給与
月給250,000円 ~ 300,000円
住所
東京都葛飾区柴又7-1-81F
雇用形態
- 正社員
(1)ALSOKグループの一員。安定経営です。ALSOKの基本理念である「ありがとうの心」のもと、高齢者をはじめとするすべての方々へ健康で安心・快適な生活をサポートしています。(2)研修に熱心!あなたに合った研修があります。職場内でのOJTが充実。ほかに外部講師による集合研修など、すぐに実務に活かすことができる多彩な研修を実施しています。(3)あなたの頑張りをきちんと評価します。人事賃金制度や表彰制度の導入など、一人ひとりが意欲をもって働くことのできる職場環境作りに力を入れています。やりがいとキャリアアップ、両方を目指せる職場ですよ♪施設見学も大歓迎♪あなたからのご応募、お待ちしています!!!
| 会社名 | デイサービスかたくりの里 六郷 [正社員] |
|---|---|
| 住所 | 東京都大田区西六郷4-21-8(Google Map) |
| 最寄駅 | 京浜急行本線六郷土手駅(西へ徒歩4分)JR京浜東北線蒲田駅(京急バス「六郷土手」行「六郷土手」下車) |
| 地図 | |
| 給与 | 月給230,000円 ~ 280,000円 |
| 募集職種 | |
| 雇用形態 |
|
| 施設サービス |
| 給与情報 | 月給230,000円~280,000円 ※下記の資格を保有している場合に支給・介護支援専門員手当 10,000円 ※他 役職手当など有り※時間外手当 別途支給※試用期間3ヶ月(労働条件変更なし) |
|---|---|
| 仕事内容 | ■デイサービスでの機能訓練指導員業務・ご利用者の健康チェック、生活指導・当社指定の体操・筋力向上トレーニング指導・記録・介護員業務補助(送迎・入浴・調理含む) など※送迎業務できる方、大歓迎!!!※研修・教育体制が充実しています。デイサービスには、ご自宅で生活されているお客さまが様々な目的を持って通っていらっしゃいます。当社のデイサービスでは家庭的な雰囲気づくりを心がけ、快適で楽しい一日を過ごしていただくために、お客さまとのふれあいを大切にしています。 |
| 待遇 | ・昇給年1回・賞与年2回・交通費全額支給・社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)・退職金制度・賞与財源確定拠出年金制度・研修制度・表彰制度・スタッフ紹介制度・公的資格取得奨励制度・ALSOKグループ保険・ALSOK持株会・JTBベネフィット(映画やグルメ、フィットネスジム等お得に利用できます。)・小児科オンライン・産婦人科オンラインサービス(平日夜間無料相談)・定期健康診断 など・定年:65歳 |
| 応募資格 | 【資格】 正看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師 【学歴】 不問 【その他】 ※基本的なPC操作が業務上必要となります。※65歳未満の方(定年のため)普通自動車運転免許(AT限定可)ある方、大歓迎! |
| 休日 | ・年間休日129日・週休2日制・有給休暇・夏季・年末年始休暇・介護・育児休暇制度 など |
| 勤務時間 | 08:30〜17:30休憩60分 |
| 備考 | (左)認知症対応型デイサロンかたくりの里久が原 所長:Iさん 「前職では違う介護の職種で1年、当社で10年くらいになります。」(中)デイサービスかたくりの里相模台 機能訓練指導員:Tさん「当社では2年、その前は病院で2年くらいリハビリに関わる仕事をしていました。」■介護のお仕事をはじめたきっかけは?I 身内に障がい者の叔母がいて。幼いころから障がいを持つ方を身近に感じて成長してきたのだと思います。その後、進路を考えるようになった際「介護の仕事をやろう」と思いました。当社のグループホームは、入居されているご利用者が自宅で過ごされているような雰囲気の中で生活されている施設である、と強く感じたため、入社しました。T 最初は場所にこだわっていなかったのですが、途中からやはり地域に根ざすということを考えるきっかけがあり、できればご利用者が住まわれている所を近くで感じながら仕事をしたいなと思って介護分野に転職を考え、当社に入社し今に至ります。■お仕事で苦労していること、努力していることI 自分のなかでは普通のことでも、ご利用者には難しいことが多々あることですね。私がお伝えしたい事がご利用者に理解していただけないケースもあります。認知症のご利用者と意思疎通を図る点において、私はまだ勉強不足だと思います。入社したときはパート職員だったので、直属のホーム長だったり、他の社員の方が教えてくださったり、あとは自分で求めていって教えてもらったりと、自分なりには多少成長できたかなと思っています。T 認知症の方に「こうしてください」と言っても、なかなか思うように動いていただくことが難しい場合、一緒にお部屋の中をぐるぐる回りながら、たとえばちょっと背伸びをして頂きたいときは、上にあるものを「これ取ってください」とお伝えし、ご利用者が注意を向けてくれる間にその運動をできるような工夫をしています。 |