給与
時給1,000円 ~
住所
東京都杉並区
雇用形態
- アルバイト・パート
グループホームかたくりの里 六郷 [パート・資格取得応援]
働きながら初任者研修を取ろう!受講費用負担0円/社内規程あり
★ALSOKグループで安心のお仕事★「これから介護のお仕事を始めてみたい」「始めようか迷っている・・・。」 ALSOKあんしんケアサポートでは、そういった方々の背中をひと押しし、応援する体制を整えました!!!ALSOKあんしんケアサポートでは、当社のグループホームで働きながら、介護の資格の入門編である『介護職員初任者研修』を受講することができます!受講費用はALSOKあんしんケアサポートが全額負担します。(社内規程あり)
●実務をしながら、業務を学ぶことができます。先輩スタッフが丁寧に指導・サポート。分からない事があれば、気軽に相談してください。●『介護職員初任者研修』受講に際しては、入学手続きなどサポート万全です。施設見学も歓迎です。お気軽にお問合せください。
| 会社名 | グループホームかたくりの里 六郷 [パート・資格取得応援] |
|---|---|
| 住所 | 東京都大田区西六郷4-21-8(Google Map) |
| 最寄駅 | 京浜急行本線六郷土手駅(西へ徒歩4分)JR京浜東北線蒲田駅(京急バス「六郷土手」下車徒歩2分) |
| 地図 | |
| 給与 | 時給1,020円 ~ |
| 募集職種 | |
| 雇用形態 |
|
| 施設サービス |
| 給与情報 | 時給1,020円~ ※処遇改善手当 別途支給 実勤務時間数×20円(勤続年数に応じて支給額UP)※該当する方に下記手当を別途支給 土曜・日曜・祝日出勤加算時給 +40円※別途夜勤手当あり(3,500円/回)【収入例】一夜勤 21,500円~22,000円程度 ★夜勤できる方、大歓迎★ ※時間外手当 別途支給※試用期間1ヶ月(労働条件変更なし) |
|---|---|
| 仕事内容 | グループホームは認知症を伴う高齢者が9人以下の少人数で共同生活を営む場所になります。お仕事は入浴・排泄・食事など、日常生活上の自立を援助していただきます。介護のお仕事が初めての方でも、先輩スタッフが丁寧に指導・サポートするので、安心して働くことができますよ♪施設見学会を随時行っています♪(事前に要予約) |
| 待遇 | ・交通費全額支給・社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)・研修制度・表彰制度・スタッフ紹介制度・小児科オンライン・産婦人科オンラインサービス(平日夜間無料相談)・定期健康診断(該当者) |
| 応募資格 | 【資格】 資格ナシでもOK 【学歴】 不問 【その他】 ■働きながら『介護職員初任者研修』を取得したい方 |
| 休日 | ・週休2日制・有給休暇・産前産後休暇・育児・介護休業 など |
| 勤務時間 | (1)09:00〜18:00(2)08:00〜17:00(3)10:30〜19:30(4)17:00〜09:30(1)~(3)は休憩60分(4)は休憩120分 ※(1)~(4)いずれか勤務できる方。(シフト勤務できる方、歓迎!)※(1)~(3)は週3日 以上勤務できる方。勤務日数 等、ご相談ください。土日祝日勤務できる方、大歓迎!! |
| 備考 | (左)認知症対応型デイサロンかたくりの里久が原 所長:Iさん 「前職では違う介護の職種で1年、当社で10年くらいになります。」(中)デイサービスかたくりの里相模台 機能訓練指導員:Tさん「当社では2年、その前は病院で2年くらいリハビリに関わる仕事をしていました。」■介護のお仕事をはじめたきっかけは?I 身内に障がい者の叔母がいて。幼いころから障がいを持つ方を身近に感じて成長してきたのだと思います。その後、進路を考えるようになった際「介護の仕事をやろう」と思いました。当社のグループホームは、入居されているご利用者が自宅で過ごされているような雰囲気の中で生活されている施設である、と強く感じたため、入社しました。T 最初は場所にこだわっていなかったのですが、途中からやはり地域に根ざすということを考えるきっかけがあり、できればご利用者が住まわれている所を近くで感じながら仕事をしたいなと思って介護分野に転職を考え、当社に入社し今に至ります。■お仕事で苦労していること、努力していることI 自分のなかでは普通のことでも、ご利用者には難しいことが多々あることですね。私がお伝えしたい事がご利用者に理解していただけないケースもあります。認知症のご利用者と意思疎通を図る点において、私はまだ勉強不足だと思います。入社したときはパート職員だったので、直属のホーム長だったり、他の社員の方が教えてくださったり、あとは自分で求めていって教えてもらったりと、自分なりには多少成長できたかなと思っています。T 認知症の方に「こうしてください」と言っても、なかなか思うように動いていただくことが難しい場合、一緒にお部屋の中をぐるぐる回りながら、たとえばちょっと背伸びをして頂きたいときは、上にあるものを「これ取ってください」とお伝えし、ご利用者が注意を向けてくれる間にその運動をできるような工夫をしています。 |